釜山へ行くと朝散歩をしたくなります。

日本にいると早朝に外出することがないのに、不思議ですよね^^

 

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釜山といえば釜山国際映画祭2018年はいつ?

毎年10月に開催されている釜山国際映画祭は、1966年に創設され、今では世界中が注目する映画祭です。

アジアの新人監督作品を中心に扱う長編映画際で、毎年日本の映画も参加しています。

2018年釜山国際映画祭は、10月4日~13日に行われる予定です。

 

主な会場は、センタムシティーの「映画の殿堂」その他、海雲台一帯、海雲台オリンピックヨットハーバー特別設置会場です。

 

海雲台映画通り

映画通りは、マリンシティーの海側の通りのことです。訪れるたびに、新しい通りになり変化を楽しむことが出来ます。

 

昨年は、地下鉄が走っている法の、大通りはソウルの道路を真似し、路線バス専用道を設置したため住民は、普通車が使用できる道が限られ、そのために渋滞がひどくなり、不便になったと言っておりますが、海雲台海水浴上から、マリンシティーへ続く遊歩道は、アートが増えてとても美しくなっていました。

 

海雲台の海と、奥に見えるのは広安大橋です。この景色は最高です!

 

誰でも使える望遠鏡が設置されているので、遠くの景色も楽しめます。

 

海雲台の隣町、広安里の高層アパートも見えました。

 

所々に現れる、トリックアートです。

 

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800mくらいの長さの道の壁には、韓国映画のタイルが貼られ紹介されています。これも、昨年よりかなり増えていました。

好きな映画のタイルを探すのも楽しみの1つです。

 

こちらも、トリックアート。韓国の芸術作品は、ユーモアがあって楽しいですね^^

 

センタムシティー前の広場です。

壁には、多くの俳優の手形が飾られています。イ・ビョンホンさんの手です。思ったより手は小さかった^^

 

 

 

海雲台の海と、センタムシティーの高層アパート、ユニークな芸術を眺めながらの散歩を楽しんでみてはいかがでしょうか。最高ですよ!

散歩に、おすすめのスポットです^^

 

釜山映画祭に行きたいが、飛行機とホテルのチケットを探すのが面倒、どうしてよいか分からないという方に、数社の旅行会社のプランが、無料で一括で探すことが出来る「タウンライフ旅さがし」おすすめです。

楽チンです^^

どうしても自分で計画したいんだ!と言う方は、探すのも楽しい時間になるので手間はかかりますが、エアトリ(旧DeNAトラベル)がおすすめサイトです。

 

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行き方

海雲台海水浴上から、マリンシティー沿いに歩いていきました。

釜山地下鉄2号線、海雲台駅からor冬柏駅から徒歩7分。

 


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